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新刊情報『白球は時空を超えて 〜松山東高野球部124年目のキセキ〜』

2015.06.26
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センバツで旋風を巻き起こした松山東ナイン
その躍動を豪華写真とともに記録した完全永久保存版
2015年春の甲子園・感動が甦る一冊!
 
センバツ劇的初勝利の舞台裏で何が起きていたのか?
 
歴史的偉人からスタンドに集った7000人の大応援団まで
幾多の知られざる熱き想いに迫るインサイドストーリー!
 
日本テレビ系列「行列のできる法律相談所」でお馴染みの、元高校球児・北村晴男弁護士も特別寄稿!
 
特設サイトはこちら! 
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『白球は時空を超えて 〜松山東高野球部124年目のキセキ〜』
top出版物・制作物発売中の本 > ガールズ・ブルー ナミダのあとに虹をかける女子コトバ

ガールズ・ブルー ナミダのあとに虹をかける女子コトバ

 

泣きたいときは、思い切り泣いていい。
究極の涙活バイブル、ついに完成。

古今東西の名言+とびきり可愛いビジュアルで、ニッポンの女子が涙を明日のチカラに変えるための本です。

 

ガールズ・ブルー ナミダのあとに虹をかける女子コトバ

発売日 2014年10月30日
体裁 四六判 ソフトカバー 192ページ
価格 1,300円+税
発行 ミライカナイブックス
発売 ミライカナイブックス
Amazonで買う

 

 

 

 

今はまだ、
「虹色」が眩しすぎるあなたへ・・・。

この本は、今まで一所懸命がんばって、
おりこうで、しっかりした女の子を演じてきたあなたに、
いちばん必要なことを伝えるためにつくった本です。

無責任に「がんばれ! 」とも言わない。
根拠なく「ダイジョウブ! 」とも言わない。
言えないし、言いたくない。

その代わり、今のあなたの気持ちに合うような
別のコトバや風景を用意することならできるかもしれない。

気持ちに寄り添うコトバと風景を心に染み込ませることで、
あなたが少しずつ、ナミダを受け入れて、
虹をかけることができますように。

そんな想いと祈りをもって、編みました。

今はまだ、「虹色」は眩しいかもしれない。

でも、虹色だって、ひとつひとつの色はただの色。
一色一色、ゆっくりじっくり、
時間をかけて描けばいいのです。

そうやって、丁寧に描いていけば、
いつかとてもキレイな虹が、
目の前の空に描き上がっていくはず。

描き上がったら、最後に、虹色の橋を、
一緒に渡ってみてください。
あなたの大切な家族や友だちと。

その先に、もしもまた「どしゃぶりの雨」が降っても、
今度こそ、ダイジョウブ。

そのときには、
新しい虹を描くチカラが、
しっかりと自分のものに
なっているはずだから・・・。

 

著者:ETSUKO

東京都出身。14歳で作家を志す。
日本大学藝術学部卒業後、編集プロダクションを経て、サンクチュアリ出版に入社。
女性向け書籍の制作および自著の執筆を行う。
同社取締役副社長を経て、フリーランスに。
現在も数多くの書籍・パンフレット・絵本の企画制作等で女性の気持ちを表現し続ける"女子本"の第一人者。

top出版物・制作物発売中の本 > 名前を聞く前に、キスをしよう。「強カワイイ」をつくる女子コトバ

名前を聞く前に、キスをしよう。「強カワイイ」をつくる女子コトバ

 

カワイイだけじゃダメなんだって、気づいているあなたへ。

中谷彰宏「初」の女性向けビジュアル名言集

ミライカナイブックス "女子コトバ" シリーズ期待の新星!

 

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発売日 2014年8月31日
体裁 四六判 ソフトカバー 176ページ
価格 1,300円+税
発行 ミライカナイブックス
発売 ミライカナイブックス
Amazonで買う

 

 

 

 

「あげまん」を知り尽くした中谷彰宏が放つ"初めて"かつ"最強"の女性向けビジュアル名言集。

かわいいだけじゃダメなんだって、気づいているあなたに贈る「強カワイイ」の掟70です。

迷ったとき、くじけそうになったとき…。
この本を開いて、そこに書かれた言葉を唱えてください。
きっと「強カワイイ女」に生まれ変わります!
 
 <本文より>
「かわいい女」でもなく、「強い女」でもない。「強カワイイ女」がいい。
「強カワイイ女」になれるかどうかは、才能でも運でもありません。
「強カワイイ女」になりたいと思った瞬間から、あなたは「強カワイイ女」です。
「強カワイイ女」を子猫のように甘えさせてくれるいい男を、つかまえることができるのです。

 

著者:中谷彰宏

1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年、独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。

 

top出版物・制作物発売中の本 > 『妄想のすすめ 夢をつかみとるための法則48』G.G.佐藤

『妄想のすすめ 夢をつかみとるための法則48』G.G.佐藤

現役プロ野球選手による“ 超" 具体的な自己啓発本が登場!

プロ野球の具体的なエピソードにもとづいた法則を、

著者の背番号にちなんで48編掲載。

 

『妄想のすすめ 夢をつかみとるための法則48』G.G.佐藤

発売日 2014年7月10日
体裁 四六判 ソフトカバー 240ページ
価格 1,300円+税
発行 ミライカナイブックス
発売 ミライカナイブックス
Amazonで買う

 

 

<夢をつかみとるための黄金律の一例>

法則8 口も筋肉! ネガティブ思考は口に出すな。

法則11 意見を聞こう。他人の声は絵の具、自分はパレット。

法則14 うつむくな。上には星がある。下にはトカゲしかいない。

法則30 不安とは戦わない。絶対に勝てないから。

法則39 超回復のために「心のバーベル」を下ろしてみよう。

高校時代は甲子園に縁がなく、大学でも補欠選手だった。だがアメリカでマイナーリーグを経由して西武ライオンズに入団し、プロ野球選手になるという夢を叶える。オールスタートップ当選、2008 年北京五輪代表にも選ばれ、名実ともに日本を代表する選手になった。ところが、その大舞台で日本国民を失望させるまさかの出来事が…。さらにその後、過呼吸症候群や戦力外通告など、様々な悲劇が襲いかかったが、それでも物語は終わらなかった。海を渡りイタリアへ。そして帰国後、奇跡の展開が待ち受けていたのだ。波瀾万丈な人生を題材に、スポーツというジャンルを超えて、若い世代に熱く語りかける「人生論」。

<本文より>

僕は野球を始めたころから「プロ野球選手になりたい」と思い、

満員の球場でプレーする自分の姿を思い浮かべていました。

仲間たちは「なに妄想してんだ、コイツ」と思っていたかもしれない。

でも「妄想」と笑われたっていいじゃないですか。

あきらめる理由なんて、どこにもない。

僕は妄想をエネルギー源にして自分を奮いたたせ、夢をかなえたのだから。

 

著者:G.G.佐藤

1978年8月9日、千葉県市川市生まれ。身長184cm、体重98kg。外野手。港東ムース→桐蔭学園高等学校→法政大学→フィラデルフィア・フィリーズ1A→西武ライオンズ(現・埼玉西武)→フォルティチュード・ボローニャ1953(イタリア)→ロキテクノ(クラブチーム)→千葉ロッテマリーンズ高校は野球の名門に進むが甲子園に縁がなく、大学でも4年間を補欠で過ごす。単身渡米しマイナーリーグと契約も3年間で解雇。帰国後、西武ライオンズにドラフト7位で指名される。入団後は、試合後のヒーローインタビューで「キモティ~! 」と叫び人気者に。2008年オールスターファン投票では、セ・パ通じての最高得票数を獲得して選出される。選手間投票でもトップの票を集めた。この年の北京五輪では日本代表に選ばれたが、準決勝の韓国戦で2つのエラー。3位決定戦でも落球して「メダルを逃したA級戦犯」として大バッシングを受ける。2011年、埼玉西武から戦力外通告を受け、翌年イタリアでプレー。その後、千葉ロッテにテスト入団し日本球界復帰。波瀾万丈の野球人生を送っている。

 

top出版物・制作物発売中の本 > ガールズ・ワイルド 「媚びないワタシ」になる言葉

ガールズ・ワイルド 「媚びないワタシ」になる言葉

女がワイルドで何が悪い
お利口・不器用・頑張り屋のニッポンの女子たちに捧ぐ
強カワイイ女になるためのハードボイルドメッセージ100篇

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発売日 2013年10月29日
体裁 四六判変形 ソフトカバー 256ページ
価格 1,400円+税
発行 ミライカナイブックス
発売 サンクチュアリ出版
Amazonで買う

古の諺から、ヒット曲の歌詞、ドラマ『あまちゃん』のセリフまで。
あなたを刺激し、背中を押してくれる、爽快な女子コトバたち。

名画『風と共に去りぬ』/ドラマ『あまちゃん』/マリリン・モンロー/山本リンダ /赤毛のアン/サザンオールスターズ/レベッカ/Cocco/木村カエラ/美輪明宏/IKKO/よしもとばなな/きゃりーぱみゅぱみゅ/椎名林檎/世界のことわざ(他多数)から、10000を超える名言を「強カワイイ」視点で精査し、可愛らしい少女達の写真とともに掲載。

夢や恋を叶えたい10~20代の女子はもちろん、恋に生きるか、仕事に生きるかに迷う20代〜30代の女子や、強い女に惹かれる男子も要チェックの1冊。



<本文より>

そこの Lady に告ぐ。

今すぐに、女の 偶像を脱ぎ捨てよ。

甘いだけの台詞は、もういらない。

もっと、自由に。もっと、ストレートに。
ガールズ・ワイルドで行こう。

 

第1章
Wild Beauty [女の美学]

華奢で、可憐で、かよわい。
清楚で、おしとやか。
三歩下がってついてゆく。
それが女のあるべき姿?
それがいわゆる「美人」の条件?
そんなこと、いつの時代に誰が決めたの?
(第1章 導入ページより)

第2章
Passion [情熱]

理論で責めたてる奴がいても、けっして、怯えることなかれ。
世の中は能書きや理屈だけじゃ動かない。
感情が理論を超えて人を動かす。
情熱が世界を変えてゆく。
(第2章 導入ページより)

第3章
Anger [怒り]

納得いかないことを目の前に
「黙ってろ!」なんて言われるのは、まっぴらごめん。
世の中的な正しさよりも、自分自身の直感を、わたしは信じる。
大丈夫。
本当に正しいと思うことを貫く権利は誰だって持ってる。
(第3章 導入ページより)

第4章
Strategy [作戦]

自分の心に正直に、人生の目的を明確に。
進みたいなら、まずは練ること。
そして、覚悟を決めること。
覚悟を決めたら、それはもう、進んだも同然。
気を緩めないで走り抜けたら、あとは結果がついてくる。
(第4章 導入ページより)

第5章
Action [行動]

女が動けば、男が動く。女が動けば、子どもが動く。 そして、世界が動く。 女の勇気と行動は必ず連鎖する。
(第5章 導入ページより)

第6章
Friendship [友情]

女は元来、調和を求める生き物。
「獲る」よりも「育む」。
「攻める」よりも「守る」。
「競う」よりも「解け合う」。
女の友情は、とても厚く、
友のために、ときとして闘い、ときとして犠牲にもなる。
(第6章 導入ページより)

第7章
Pride [誇り]

わたしはまず、ひとりの女として、
これからの日々を凛と生きる。
そして、大切な人たちがいることを誇りに、
しおれることなく、歩く。
心の鎧を脱ぎ捨てて、ワタシ自身に誇れるような一生を。
(第7章 導入ページより)

 

著者:ETSUKO

東京都出身。14歳で作家を志す。日本大学藝術学部卒業後、編集プロダクションを経て、サンクチュアリ出版に入社。女性向け書籍の制作および自著の執筆を行う。同社取締役副社長を経て、フリーランスに。現在も数多くの書籍・パンフレット・絵本の企画制作等で女性の気持ちを表現し続ける"女子本"の第一人者。

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